熱プロの歴史

  • 開始当初
  初回無料でレアパックが複数回引け、他ゲームへの宣伝も多かったため急激にユーザーが増える
  同時に複垢登録者も爆発的に増える。
  レートも出回らなく今では考えられないようなトレードも多数存在した。
  当時はトレード機能もなく今よりも多くの詐欺が発生。
  WBCスキルが発覚する前で純正使いが多かった
  開始からのチュートリアルであれ?いきなりSSダルビッシュが当たった!!!と思う人も少なくない。

  • WBC全盛期
  お詫び等で大量配布されていた丼は低見されており、丼でSSは買える事は稀だった。
  WBCのGが丼10以上でばんばん売れていた時代。
  西武の二遊間、唯一のオリックスK小松、ダルビッシュ等はかなりの高レートで取引されていた。
  純正組にとっては歯痒い時代が続いた。

  • 純正全盛期
  GオンリーのWBCデッキが無双状態だったため、調整が入り純正最強時代に。
  特にソフトバンク、巨人純正の強さが際立っていた。
  今まで陽の当たらなかったWBC以外の純正SSの価値が急上昇。
  特にダルビッシュを擁する日ハムは純正コンプリートの難易度が高かった。

  • イベント頻度上昇期
  運営がイベントを連発し出したため丼の価値が徐々に高騰し始める。
  この頃からSSの丼売りが増え始めSSの入手難易度が下がり始めた。
  複数回対戦で勝利する等のイベントが登場したため、コスト23オーダーが流行りはじめる

  • OB実装期
  OBが実装され、まさか?ないよな?と思われていた長嶋が出現するなど
  注目を浴びるが、スキルがなく別チーム扱いで純正には鑑賞用であったため、
  短期間でその価値は暴落した。

  • 第1回ガチャミキサー革命
  運営の不手際により、ガチャミキサーが何度も無料でできてしまうバグが発生!
  さらに、初回無料となったために強SSが大量排出されることとなる
  これによりSSのレートは大きく音を立てて崩れていった…

  • 年末年始SS価格崩壊
  ストライクミッション、球拾いと比較的SSが排出されやすいイベントが続き、
  さらにはレジェンド並のステをもつ月間セレクションの登場や、
  お年玉SSパック等の登場によるSS大量発生が続き、人気FG以下でも売れないSSが増える

  • 蓑田事件
  OB実装時はスキルが少なくどちらか というとステータスを重視していたために当時の旧S多村を超える
  OBS蓑田が実装され るとさも当然のように買占めや高騰での転売がされていた。
  しかし、新しいスキルが追加されるとOBカードは観賞用ということが発覚!
  ほとぼりが冷めた今こそ、あの痛みをしる我々が
  二度と悲劇を繰り返さないためにも
  叫び続けなければいけないのかもしれない。
  "ノー モア ミノダ" と

  • ジャーマン氏登場
  正月早々SS青木を詐欺られやる気を喪失してしまった彼は丼500を投じてジャーマン←邪魔崎←山崎)を大量購入
  詐欺の交番に相談したのどのその後を 報告しつつ住人に配布
  現在トレスレにて好評販売中w

  • 12S最強伝説・またSS暴落
  12年度スターのみでオーダーを組む事で、2012 Star Players CENTRAL Stars などの
  強力スキルが発動する事が発覚。もはやスーパースターを育てる価値がなくなり、
  強力なスターは、それよりも強いスーパースターの数倍の値が付くようになった。

  • 継承上昇期・熱狂BAN祭り
  ある手順を用いると、全く関係のないノーマルカードで熱狂Lvが上がってしまうバグが発覚。
  熱狂Lvを上げる事が難しいOBも、この手順で簡単に熱狂LvMAXに。
  現在トレード等で出てくるOB熱狂Lvカードは全てこのバグを利用したといってもいい。
  しかしさすがにやりすぎたのか、運営が悪徳な利用者を永久アカウント停止にする。
  停止の基準値は不明だが、やり過ぎた者は強制引退に追い込まれた。

  • 12season2登場
  2012年6月30日、12season2の排出開始により、Sでも12season1以前のLegendより強いカードが登場。
  これにより以前のカートはほぼ価値がなくなったといってもよい。


  • 最終更新:2012-10-14 12:11:57

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